軽く羽織れます

軽く羽織れます

皆様こんにちは。

 

5月と同時にGWですが、皆様如何お過ごしですか?

今日も暑いですね。

 

友人の話で、GWは家族でお伊勢さんに伊勢参りや、他にも高野山まで数珠を買いに行ったり。

どっちも暑いでしょうね。

吉平です。

 

 

さて、軽く羽織れるとは何ぞや?

 

軽く羽織れるジャケットの話ですが、

 

胸増芯や毛芯、肩パット(2号~5号)、袖ぐりに縫い付けたユキ綿

 

ジャケットには本来沢山の副資材が表地と裏地の間に入っています。

 

それらの副資材をはとんど無くした仕様のジャケットです。

 

写真では分かりにくいですね…

 

接着芯一枚を前身頃全面と上衿にベタ貼りして、他に芯地は使っていません。

身返しは大見返し、袖も肩へ差し込みし甘めのマニカに。

 

ドロップショルダーと二の腕の当たりさえ慣れると、恐らく夏はこの型紙以外着れなくなりますよ。

 

 

いつ品切れするか分かりませんがまだ在庫は生きているようです。

 

 

カーディガンのようにさらっと羽織れるのがこの仕様の良い所です。

 

次回のネームは3470か114106にしましょうか。

 

 

※5月3日(木)~5月6日(日)の期間中、休業させて頂きます。

ご理解のほど宜しくお願い致します。

 

吉平

 

 

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